アスリート体育大予備校とは

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熱い精神でチャレンジする

アスリートについて

校長からのメッセージ

アスリートについて

生徒を合格に導くには各教科指導が充実している学習環境が前提となりますが、アスリートでは、生徒・職員相互の信頼関係を築くことを最優先にしています。 限られた時間内で、進化し続ける力を養成して「合格率100%」を目指します。

アスリートでは生徒が第一志望とする大学に合格するように学力と身体能力を伸ばすために懸命に指導します。
高い目標を持つことで講師も生徒も決して、妥協することなく能力を上げることに専念するからこそ第一志望に合格することができるのです。

大規模な予備校だと人数が多すぎて「しっかり教えてもらえない」と不安を感じたり、授業について行けず置いてきぼりになったりすることが多くありますが、アスリートの授業は15~最大35名で行いますので安心して学習できます。

中学・高校時代に部活動に励みすぎて勉強をしていなかった人も 多いではないでしょうか?たとえスタートが遅くても生徒の学力に合わせ 基礎からじっくりと指導していきます。絶対に落ちこぼれることは無いので安心して授業を受けて下さい。

体育系大学の入試を知り尽くしたキャリアのある講師陣がひとつひとつをきめ細やかに指導しますのでアスリートでは無駄のない体育系大学合格のための授業を行います。
また、授業時間以外でも、生徒に合わせた補助教材を使って対応していきます。

メッセージ

私は、体育系大学を志望する生徒の指導に関わって早、20余年になります。勤務する教師も平均して10余年の指導経験が有り、各教科指に精通していますので、開講以来毎年、過去最高の合格率を更新しながら生徒を各大学へ導いております。

本校は少人数クラス編制を旨とし、国公立大学を目指す生徒から基礎学力がおぼつかない生徒まで、きめ細かく対処しております。教師は生徒の潜在能力を引き出すのに身を粉にし、進捗度に遅れをとっている生徒には授業外に学習の機会を設けています。保護者各位よりお預かりした子女は責任を持って、職員全員で来春まで懸命にサポートして参ります。これが本校の理念である生徒主義です。
私は開校以来、生徒が将来、体育・スポーツの分野で活躍することを願って参りました。教え子の中にはプロ野球のコーチもおりますし、母校、日体大陸上競技部の指導者として多くのトップアスリートを育てている者もおります。

今では全国の体育系大学と高等学校から「ヨコハマのアスリート」として認知信頼されています。本校には、血の通った本来の教育がありますので、何卒ご安心ください。
開校14年目を迎える今年もより良い学校にすべく、夢の彼方を追い求めて生徒と共に走り続けていきたいと願っています。

アスリート体育大予備校校長 津島恵一

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