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普通の塾や学校ではやってくれない専門的な座学や、グループディスカッションを実際にやってみて、この予備校ならAO入試で合格できると思い入塾しました。

入塾のきっかけは何ですか?

AO入試を考えていた時にアスリートのチラシをもらい、体験授業に参加してみようと思いました。普通の塾や学校ではやってくれない専門的な座学や、グループディスカッションを実際にやってみて、この予備校ならAO入試で合格できると思い入塾しました。

塾生活 良かった事は何ですか?

ディスカッションの練習をたくさんしたことです。アスリートに入るまで一度もディスカッションをしたことがなく、自分にできるのかとても心配でした。しかし、予備校仲間と夜遅くまで残ったり、授業のない日も集まってたくさん練習したことで、自分でも成長していることを実感できる程ディスカッションが上達したことが良かったです。

部活との両立はどうでしたか?

私は高校の部活の集大成の時期に入塾しました。練習が終わって急いでアスリートに向かい、正直時間に余裕がありませんでした。さらに9月の文化祭の劇練習もあって、いつも授業開始ぎりぎりの時間にアスリートに到着していましたが、授業の時は気持ちを入れ替えていました。両立はとてもうまくできたと思います。

アスリートでの一番の思い出は何ですか?

授業間の休憩時間です。休憩時間は友達と色々なことを話したり、ちょっとふざけたり、みんなでコンビニに行ったりと、本当にリラックスすることができ、とても楽しい時間でした。アスリートの友達が大好きで、早く会いたいといつも思っていて、アスリートに行くことが本当に楽しみでした。

進学先を選んだ理由は何ですか?

一言で言えば、自分の将来を実現させるための要素が多く揃っていたことです。スポーツバイオメカニクスや運動生理学など、運動をする時の知識だけではなく、スポーツイベントの運営などマネジメント領域も専門的に学ぶことができるからです。また、順天堂大学は、企業と連携して実際にシューズを製作しているので、そのような活動は自分の将来のためになると強く感じたからです。

将来の夢は何ですか?

私の将来の夢は、スポーツ企業に入って用具を製作し、プロ・アマ問わず運動のサポートをすることです。また用具製作だけに留まらず、地域イベント等の企画運営をし、スポーツの力で地域を活性化させることも夢です。子どもからお年寄り、障がいを持っている方など、全ての人にスポーツを楽しんでもらいたいです。

苦しかった時に支えてくれたモノは何かありますか?

本当に予備校の友達です。自分の書いた書類に嫌な顔一つ見せず、チェックやアドバイスをしてくれたり、自分には分からないことなどもすぐに教えてくれたりと、みんながいなかったら絶対に合格なんてできませんでした。学校での悩みも聞いてくれて、本当に助かっていました。みんなには感謝しかないです。本当にありがとうございました。

合格した今の気持ちを率直に教えて下さい!

とっても嬉しいです。今までやってきた努力は何も無駄じゃなかったと思いました。高校の友達には、AO入試なんて絶対に受からないよと馬鹿にされたこともありましたが、その友達を見返すことができたと思います。夏休みの貴重な時間を費やした甲斐がありました。本当に良かったです。ただ、一般入試に向けて勉強をしている人たちと比べると、勉強が遅れていることは事実なので、入学までの残りの期間は勉強を頑張りたいと思います。