東海大学 体育学部 スポーツ・音楽自己推薦型 直前対策講習会
提出して終わりではない。
発表し、質問に答え、口述まで仕上げる。
志望理由書・スポーツ活動報告書・提出課題から、プレゼン・質疑応答・面接・学科別口述試験まで。東海大学の試験内容に合わせて、本番形式で繰り返し対策します。
- 東海大学専用対策
- 集団180分
- 個別90分
- 週3・週4
- オンライン対応
今の準備状況を確認し、必要な対策・受講形式・週3/週4の進め方をご案内します。
対策参加者、全員合格。
昨年度も、一昨年度も、東海大学 体育学部対策に参加した受験生は全員合格しました。
東海大学対策で、ここまでやります。
書類を添削するだけ、プレゼンを一度練習するだけではありません。提出した内容を自分の言葉で説明し、質問や口述にその場で答えられるところまで仕上げます。
出願内容を固める
競技経験・志望理由・学科で学びたいことを一本につなげます。
提出課題を完成
テーマ選択、構成、原稿、根拠まで確認。発表後の質問も想定します。
発表できる形へ
時間配分、構成、話す速度、視線まで本番形式で反復します。
質問・口述まで
質疑応答、面接、学科別口述を、自分の言葉で答える練習まで行います。
本番を想定した流れで、繰り返し練習します。
模擬試験 → 修正 → 再実施
講師が試験官役となり、課題発表・質疑応答・面接・学科別口述を本番を想定して続けて実施します。
- 課題発表・プレゼン
- 発表内容への質疑応答
- 志望理由・競技経験の面接
- 志望学科別の口述試験
学科別の口述試験まで対策。
同じ体育学部でも、口述試験で確認される内容は学科によって異なります。志望学科に合わせて範囲を絞り、本番を想定した口頭回答を繰り返します。
実際に、どんな対策をして合格したのか。
2026年度の合格者が、志望理由書・プレゼン・面接などをどのように準備したのか。実際の対策例を紹介します。
出願から11月8日の本番まで、対策を切り替えます。
出願前は書類・提出課題を完成。出願後はプレゼン・質疑応答・面接・口述を本番形式で繰り返します。
志望学科との接続まで確認し、出願内容を完成させます。
発表 → 質問 → フィードバック → 修正 → 再実施を繰り返します。
本番で自分の言葉で答えられる状態を目指して仕上げます。
受講方法は、2ステップで決まります。
授業形式と受講回数を組み合わせます。迷う場合は、現在の準備状況を確認してご案内します。
授業形式を選ぶ
1コマ 180分
発表・質疑・面接を実践。ほかの受験生の発表や回答からも学びながら、繰り返し練習します。
※祝日も通常どおり開講します。
1コマ 90分
志望学科・競技経験・現在の完成度に合わせて、必要な対策を個別に進めます。
② 16:00〜17:30
受講回数を選ぶ
学校・部活動と両立しながら、必要な対策を計画的に進めます。
本番までの演習量を増やし、プレゼン・面接・口述まで集中的に仕上げます。
準備状況・志望学科・本番までの残り期間を確認し、「集団/個別」「週3/週4」の組み合わせをご案内します。
受講前によくあるご質問
今からでも間に合いますか?
提出課題がまだ途中でも参加できますか?
出願後からでも受講できますか?
オンラインでもプレゼン・面接対策はできますか?
集団と個別、週3と週4のどれがいいか分かりません。
料金は、お問い合わせ後にご案内します。
集団/個別、週3/週4、受講開始時期によって料金が異なります。現在の準備状況を確認したうえで、必要な受講プランと料金をご案内します。
まだ完成していなくても、今の状態から始められます。
課題が途中でも、プレゼン未着手でも、面接・口述が不安でも構いません。今の完成度を確認し、11月8日までに何を仕上げるか整理します。
相談後、集団/個別・週3/週4の受講方法と料金をご案内します。








