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会社概要
| 商 号 | アスリート体育大予備校 (ATHLETE prep school) |
|---|---|
| 所在地 | 〒225-0011 神奈川県横浜市青葉区あざみ野1-7-5 [MAP] |
| 代表者 | 津島恵一 |
| 電話番号 | 0120-8104-75 |
| FAX | 045-909-0556 |
| Eメールアドレス | info@athlete-prep.com |
| 設 立 | 1993年(平成5年)6月17日 |
アスリート体育大予備校の沿革
| 1993年 6月 | 創立者津島惠一が「津島スポーツ塾」を創設 |
|---|---|
| 1993年 7月 | 沖縄県内の高等学校にて入試説明会、開催開始年度 |
| 1994年 4月 | 「アスリート体育大予備校」と改称/横浜市緑区荏田町に開校 昼間部 名称 本科、夜間部 名称 ゼミ科 付属寮を横浜市緑区荏田北3-3-11に設置 |
| 1994年 5月 | デリバリー講習を全国展開 |
| 1994年 6月 | 各都道府県の高等学校にて入試説明会を全国展開 |
| 1994年 8月 | 日体・国士舘バーチャル模試"夏の陣"開始年度 |
| 1994年12月 | 日体・国士舘バーチャル模試"冬の陣"開始年度 |
| 1997年 9月 | 全国の主要な体育系大学を招聘して「全国体育系大学進学相談会」を主催 ※以後、毎年参加大学が増え続け、平成18年度は25大学の参加となる |
| 1999年 4月 | 神奈川県横浜市青葉区あざみ野1-7-5に移転・拡張 |
| 2000年 4月 | コース制導入 |
| 2000年 6月 | テレビ東京「出没アド街ック天国」より取材を受け、放映される |
| 2002年 5月 | NHK第1「わくわくラジオ」より取材を受け、放送される |
| 2003年 3月 | 推薦入試対策講座を開講 |
| 2004年 4月 | 第2校舎設置 |
| 2004年 8月 | 東海・順天堂バーチャル模試"夏の陣"開始年度 |
| 2004年10月 | 体育系大学オープンキャンパスを「全国体育系大学」 |
| 2004年12月 | 東海・順天堂バーチャル模試"冬の陣"開始年度 |
| 2005年11月 | 日本テレビ「ラジかるッ」より取材を受け、放映される |
| 2006年 4月 | 通信講座を開講 |
| 2006年 6月 | AO入試対策講座を開講 |
| 2007年 4月 | スポーツトレーナー(NATA免許保持者)と提携 |
| 2007年 5月 | アスリートスポーツスクールを開校 幼児・小学生・中学生・高年齢者を対象とした体育・スポーツの家庭教師 個別レッスン、グループ指導などを展開 |
企業理念
人はなぜ肉体を酷使し、ときに生命の危険さえも冒してまで、スポーツをするのでしょうか。それはスポーツが何物にも換えがたい快感をともなうからであり、この快感が人間に、社会の中で、また自然の中で自らが価値あるものであることを確かめさせてくれるからです。スポーツをする動物は人間だけだという事実がこのことを物語っています。
できなかったものが「できた!」という瞬間の心のときめきは、ごく小さなものかもしれません。しかし、その確かな積み重ねが価値あるものとしてのその人自身を作るのです。わたしたちのスポーツスクール事業は、スポーツを通して次代をになう子どもたちのそうした自己実現をサポートしていくためのものです。
かつてアスリートは体育大学受験のための小さな塾からスタートしました。創立以来わたしたちは一貫して生徒の体力・技術の向上のみならず、人間性全体の成長を願ってきました。生徒たちの多くは大学合格後、体育教師、スポーツ産業、公務員といった、自らの体を動かすことを通して社会に貢献する職業をめざします。このことはスポーツを通して彼らが学んだものが、より広く社会に浸透してゆく過程の第一歩であると、わたしたちは考えています。わたしたちの予備校事業が大学への合格にとどまらず、その後の編入学、進学、就職をも最後までサポートするのは、それが生徒たちにとっての自己実現であると同時にわたしたちの夢の実現でもあるからなのです。
わたしたちの夢、それは、「誰もが、いつでもスポーツに関わることのできる、豊かな社会の実現」です。人は誰でもしあわせな人生を送りたいと思うものです。では、そのしあわせとは何でしょうか。人によって答えはさまざまでしょうが、心身ともにすこやかであること、自分が価値ある存在であると認められることは、どんな社会にあっても不可欠な条件であるといえるでしょう。わたしたちの事業のすべては最終的に、スポーツを通して多くの人々がそう思えるようになること、しあわせになることをめざしています。
わたしたち自身の力は本当に小さなものです。しかし、そのたゆまぬ努力が、この社会のさまざまな場所で芽を出し、大きく育ってくれることを、わたしたちアスリートは信じています。





















